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2009年の妊娠報告

2009年12月 卵子・子宮内膜に大きな変化が!(42歳女性)---大阪府より
 5年前から不妊治療を行ってきました。体外授精も6回試みましたが、残念な結果でした。
不妊治療を行った病院から、2年前に「自発排卵をしていない」「ホルモン剤を使い排卵させましょう」と言われ、4種類の薬を使用していました。 その後、採卵をし、2個採れたのですが、いずれも良い卵子ではなく、卵子のグレードも最も低いグレード4でした。 1個は分割せず、もう1個は体内に戻したみたが、妊娠には至りませんでした。 その後1年間不妊治療を中止しました。その間に、ショウキT-11日2包・松康泉6カプセルなどを愛用していました。
 そして、今年10月より不妊治療を再開。病院から「自発排卵しています」と言われました。採卵でも大きな変化が現れました。 8個採卵できましたし、そのうち3個は最もグレードの高いグレード1でした。残りの5個も良い状況でした。  採卵を行った先生が「31〜32歳の卵子の質です」と言われました。子宮内膜も8ミリだったのが、1.5倍の12ミリになっていました。

2009年10月 自然妊娠できました!(38歳女性)---島根県より
 過去に病院で黄体機能不全の診断されタイミング療法を試み、また人工授精も2回試みました。病院で夫婦間同種免疫と診断されていました。更に体外授精も平成21年1月に試みましたが、残念ながら着床しませんでした。
 病院では引き続き体外授精を勧められていましたが、平成20年11月よりタンポポ茶ショウキT-1を1日2包、21年4月より松康泉1日6カプセルを合わせて飲み始めました。
 その結果21年7月に「自然妊娠」したことがわかり、現在4ヶ月で順調です。

2009年10月 自然妊娠!経過順調です!(38歳女性)---大阪府より
 平成20年7月に不妊専門クリニックに通い始めました。卵胞ホルモンの値が低く子宮内膜が薄いことを指摘され、病院からはホルモン剤と加味逍遥散を処方されました。
 翌年6月に卵管造影検査で片方の卵管が完全に閉塞、もう片方の卵管采が癒着していることが初めてわかり、自然妊娠は難しいと病院から言われました。
 平成20年3月からタンポポ茶ショウキT-1を1日2包飲み続けて、平成21年6月から松康泉1日6カプセルを飲みました。
 その結果平成21年8月には、めでたく「自然妊娠」することが出来ました!現在妊娠3ヶ月で順調です!

「子宝カウンセラー」より抜粋

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