棗参宝 棗(なつめ)が不眠症を改善します 健康プラス出版株式会社 タンポポストア

078-242-0208
ご質問・ご相談はお気軽にお電話ください
営業日 平日9:00〜18:00


HOME >> その他の健康食品・コスメ >> 棗参宝 >> 棗(なつめ)が不眠症を改善

棗(なつめ)にメラトニンの類似物質があるのをご存知ですか?

「メラトニン」は、眠りを誘うホルモンとしてよく知られています。メラトニンは脈拍、体温、血圧を低下させることによって睡眠と覚醒のリズムを上手に調整し、 自然な眠りを誘う作用があります。このメラトニンを分泌するのは脳の松果体と呼ばれている部分です。松果体は光の量をもとにメラトニンの分泌量を決定します。 目に入る光の量が減ると、それを感知した松果体がメラトニンを分泌します。夜になるとさらに増えて、午前2時頃に分泌量がピークに達します。

年齢を重ねるごとにメラトニンの分泌量は減っていきます。
70歳を超えると、夜間になってもメラトニンの量は昼間と同じくらい少なくなります。このメラトニンの不足により、高齢になると朝が早く、夜中に何度も目が覚めてしまします。

棗(なつめ)の効果
棗参宝(そうじんほう)の原材料の1つである棗(なつめ)にはメラトニンの類似物質があり、不眠症の改善に役立ちます。一般に美肌効果があることはよく知られていますが、 他にも冷え性・貧血の改善や血行促進によるむくみ解消、ダイエット効果など、女性に多いトラブルの解消に役立ちます。

棗参宝(そうじんほう)の特徴

棗参宝(そうじんほう)は、棗の名産地である中国の三東省で収穫された黒棗を使用し、特殊技術を用いて不要な糖分を抜いております。これにより有効成分は、通常の棗の約10倍濃縮 となります。また糖分を抜く事により、肥満や生活習慣病などを心配することなくお召し上がり頂けます。棗参宝は濃縮された黒棗にロバの皮から採取したコラーゲン (超低分子)阿膠(あきょう)を加え、浸透力・吸収力が高まります。黒棗と阿膠(あきょう)の本来持つ美容効果も期待できます。

睡眠薬の副作用

「2004年国民健康・栄養調査結果の概要」(厚生労働省)の発表では1000万人、2006年には1400万人の方が不眠症とされております。しかし実際は、処方箋治療を受ける不眠症患者数は6700万人と激増しています。 なんと2人に1人。現在使用されている睡眠薬と呼ばれるものは、ほとんどが精神安定剤の仲間です。
睡眠薬の副作用には、動悸・不整脈・食欲不振・下痢・吐き気・便秘・無気力・皮膚の発疹・頭痛・全身の倦怠感・めまい・ぼんやりする・体重の減少・依存性があります。

棗参宝のご注文はこちらから

サブメニュー

ご注文はこちら

ご紹介商品一覧


サイト内検索